【無料ウェビナー:9月4日(木曜日)】士別市立病院 長島 仁氏:急性期診療中心の医療から慢性期診療中心の医療への転換~7年連続黒字とコロナ後の課題に学ぶ経営の勘所~
こんな課題をお持ちの方へ
- 公立病院の経営改革に興味がある。
- 病棟再編・病床転換・地域連携の強化を知りたい。
- V字回復の取り組みを参考にしたい。
- 厳しい医療環境を乗り越えるためのヒントが欲しい。
セミナー概要
セミナー | 医療介護経営オンラインセミナー
「急性期診療中心の医療から慢性期診療中心の医療への転換~7年連続黒字とコロナ後の課題に学ぶ経営の勘所~」 |
日時 |
2025年9月4日(木曜日)18時00分~19時20分 ライブ講演のためQ&Aの時間をご用意しています。 |
講師 | 士別市立病院 長島 仁氏 |
開催方法 |
zoomによるウェビナー開催です。 お申込み後、講演前日までに参加用URLをお送りいたします。 参加者のみなさまの顔出しはございませんので、ご安心ください。 |
お申込み |
お申し込みフォーム(外部サイトへリンク)より、必要情報を入力してください。 |
対象 |
医療機関の院長様・事務長様 医療機関にお勤めの方 |
参加費用 | 無料 |
主催 |
株式会社南日本情報処理センター |
注意事項 |
先着順のため、お早めにお申し込みください。 同業他社様につきましてはお断りしております。 |
チラシ | 院内共有のチラシはこちら(PDF:1,521KB) |
セミナー内容
長島先生が着任するまで、厳しい経営が続いた士別市立病院は、2015年に病棟再編を断行し急性期偏重から地域ニーズに合わせた体制へ転換。
近隣病院との役割分担・連携強化などを通じて、2015年度以降7年連続の黒字、内部留保の増、繰入は5億円減を実現。
一方でコロナ禍の影響により2022年度は8年ぶりの赤字に。
長島仁先生にこれまでの経営改革の裏側を語っていただきます。
講師紹介
士別市立病院 長島 仁氏
千葉県出身。1987年徳島大医学部卒。
循環器専門医、総合内科専門医。
複数の病院を経て、2004年から北海道の病院に勤務。
士別市立病院には2012年に副院長として就任。
16年院長、18年病院事業管理者となり、経営改革を進め、25年に退官。
当日までの流れ
お申込み
下記のお申し込みボタンをクリックし、必要情報を入力のうえお申し込みをしてください。
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ウェビナー当日
ウェビナー当日は、「お申し込み完了メール」にあるzoomのURLをクリックし視聴してください。
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